新聞、雑誌、テレビ、などに掲載された記事、をご紹介します。
  なお、執筆者の敬称などは省略させていただきました、ご了承下さい。
   
 
 
「タウン ニュース」
2013年9月12日号

「タウン ニュース さがみはら南区版」 の 【人物風土記】 に、
《音色が導く 馬車からの風景》 と題して、
また、別のページには 《平井さん凱旋公演》 と題して、

平井千絵の紹介記事と、10月26日に相模原南市民ホールで開催される
リサイタルの案内記事が掲載されました。
 なお、Web にも 【人物風土記】 と同じ内容が アップ されています。
 
   
 
 
 「ショパン」
2013年9月号
 (道下 京子)

 平井千絵のソロCD (平井千絵 モーツァルト ピアノ作品集の2枚目)
 「Mozart Speaks Vol.2」 が 【道下 京子 CD Pick Up!】
選ばれました。

 
   
 
 
「ショパン」
2013年9月号
 (真嶋 雄大)
 (船木 篤也)

【音楽評論家対談 - この秋冬 (8/18~2/17) 注目の日本人ピアニスト -】
に選ばれました。
公演カレンダー も紹介されています。
 
   
 
  「読売新聞」
2013年7月18日

 海外での活躍も盛んな平井千絵のフォルテピアノは、非常によく考えられた解釈と、それを確実に実行する安定した技巧に支えられており、聴いていて爽快、かつ楽しい。
モーツァルトの主題を使ったゲリネクの変奏曲が聴けるのも貴重。

 と 読売新聞の 「サウンズBOXクラシック」 で 「Mozart Speaks Vol.2」 のC Dが 【推薦盤】 に選ばれました。
 
   
 
 
 「レコード芸術」
2013年8月号
 (濱田 滋郎)
 (那須田 務)

 平井千絵のソロCD (平井千絵 モーツァルト ピアノ作品集の2枚目)
 「Mozart Speaks Vol.2」【準特選盤】 に選ばれました。

 
 
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   「ムジカノーヴァ」
2013年5月号

人気連載 「コンクール etc. 課題曲レクチャー」 の第7回目に
平井千絵が登場しました。
ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲:ソロ部門 A1級:クラシックスタイルより 【ディアベリ作曲 アレグレット】 の楽譜に詳しい書き込みがされています。受験者にも指導をされる先生方にも、3ページにわたってお役立ち情報満載です。
誌面の1ページ目を こちら でご覧いただけます。

 
   
 
   「ムジカノーヴァ」
2013年3月号

「ムジカノーヴァ」の人気連載 「レッスン密着レポ」 の第12回に
平井千絵が取り上げられました。
モーツァルト ピアノ・ソナタ 第16番 ハ長調 KV545 第1楽章 のレッスンがフォルテピアノを使用して5ページにわたって詳しく紹介されています。
誌面の一部を こちら でご覧いただけます。

また、オントモ ヴィレッジでは動画もご覧いただけます。 こちら です。

 
   
 
   新編 「ピアノ&ピアニスト」
2013年1月1日発行
 音楽之友社(ONTOMO MOOK)
5年ぶりに発刊された 新編「ピアノ&ピアニスト」
 ピアノとピアニズムの進化をめぐっての記事や、世界のピアノブランド13と題した各社の特長記事や、国内外のコンクールとその優勝者たちが載っています。
そして世界の名ピアニスト、日本の名ピアニスト、達が 現役と物故に分けて掲載されるなかで、平井千絵も紹介されています。
 
   
 
   「月刊 Piano」
2013年1月号
 (澤谷 夏樹)
2012年11月29日 小金井市民交流センターで開催された
ピアノ歴史探訪 レクチャー・コンサート の演奏会評です。

 
 
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   FMヨコハマ 84,7
「ピアノワイナリー 響きのクラシック」
2012年11月3日、10日
 FMヨコハマ ピアノワイナリー~響きのクラシック~に出演します。
放送は11月3日と10日、18:45-19:00 84.7です。
放送内容の予告は こちら をご覧下さい。
放送エリア外にお住まいの方でも、radiko.jpからお聴きいただけます。

radiko.jpは、パソコンがそのままラジオ受信機となる「IP(Internet Protocol)サイマルラジオ」の配信サービスです。
この radiko.jpは、独自コンテンツ、エリア制限なしという通常のインターネットラジオサービスとは異なり、地上波ラジオ放送をCMも含め、そのまま同時に放送エリアに準じた地域に配信するサイマルサービスです。
【配信エリアと放送局】
まず、 <http://radiko.jp/#> へログインし、右上にある FMヨコハマ をクリックして下さい。

ネットワーク環境によってはエリア内でも聴取できない場合もありますのであらかじめご了承ください。
 
   
 
  FMヨコハマ
「ピアノワイナリー 響きのクラシック」
2012年10月6日
 5月に発売され、レコード芸術特選盤に選ばれた平井千絵のソロアルバム、
 「Mozart Speaks Vol.1」 (平井千絵 モーツァルト ピアノ作品集) から
トルコ行進曲が、FMヨコハマ「ピアノワイナリー 響きのクラシック」で
2012年10月6日に放送されました。
【FM yokohama 84.7 Piano Winery】 のブログは こちら をご覧下さい。
 
   
 
   「音楽の友」
2012年8月号
 (那須田 務)
 2012年6月14日 成城ホールで開催された
 平井千絵 & ジュリアン・ショーヴァン デュオ・コンサート の演奏会評です。
 
   
 
   「レコード芸術」
2012年7月号
 (濱田 滋郎)
 (那須田 務)

 平井千絵の2枚目となるソロCD (平井千絵 モーツァルト ピアノ作品集)  「Mozart Speaks Vol.1」【特選盤】 に選ばれました。

 
 
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   「HMV アーティスト・ニュース」
2012年4月24日
 HMV ONLINE のクラシックニュースで、
平井千絵 モーツァルト ピアノ作品集 「Mozart Speaks Vol.1」
紹介されました。 こちら をご覧下さい。
 
   
 
 
「音楽之友」
2011年12月号
  (取材・文:片桐 卓也)
  (写真:堀田 力丸)

2011年12月6日王子ホール「銀座ぶらっとコンサート ぴあのの部屋Vol.2」 の出演に先立ち、
[People & UNA vOCE] のコーナーで取材を受け、
 《知られざる作品をフォルテピアノで  サロン文化そのままに、女性のための作品を紡ぐ》 と紹介されました。
 
   
 
 
「ぶらあぼ」
2011年12月号
 (高坂 はる香)

2011年12月6日王子ホール「銀座ぶらっとコンサート ぴあのの部屋Vol.2」 の出演に先立ち、
[ぴっくあっぷ インタビュー] のコーナーで取材を受け、
 《フォルテピアノは“しゃべる”楽器なのです》 と紹介されました。
 こちら をご覧下さい。
 
   
 
 
「アントレ」
2011年9月号
平井千絵にとって最初のソロCDとしてリリースされた 「1840」 が 【CDの玉手箱 97】 で紹介されました。
 
   
 
 
「レッスンの友」
2011年5月号
平井千絵にとって最初のソロCDとしてリリースされた 「1840」 が 【CD探訪】 で紹介されました。
 

「レコード芸術」
2011年6月号
 (濱田 滋郎)
 (那須田 務)

平井千絵にとって最初のソロCDとしてリリースされた 「1840」【準特選盤】 に選ばれました。
 
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「CDジャーナル」
2011年6月号
 (堀江 昭朗)

チェロの鈴木秀美との共演で名パートナーを務めていた彼女の、ソロアルバム。
ショパンが愛奏した1840年製のプレイエルを完全に自分の “声” にして、多彩で豊かな表情をきかせてくれる。
グリンカもショパンも品格を持ち、彼女の意図した “心地よさ” を聴く者にくれる。

と 「CDジャーナル」 のCD新譜試聴記のコーナーで、ソロCD 「1840」 が取り上げられました。

ヤマハ「音楽ジャーナリスト&ライターの眼」
~今週の音楽記事から~
2011年4月18日
 (伊熊 よしこ)
ショパンが愛した楽器、プレイエルによる平井千絵のショパン

と題して、ヤマハミュージックメディアさんのサイトで、ソロCD「1840」が
取り上げられました。 こちら をご覧下さいませ。
   
 
 
「音楽之友」
2011年3月号

 (横堀 朱美)
特集Ⅱ 【いま、海外で活躍する日本人演奏家たち】 のなかで
 「海外で活躍する日本人アーティスト名鑑50」 のColumn欄で、

 『オランダを拠点にソロや室内楽で活躍するフォルテピアノの平井千絵』 と紹介されています。
 
 
「W100 ピアニスト」
ジャンルを超えた女性演奏家たち

(株)シンコーミュージック・エンタテイメント
 (W100 プロジェクト編)
いつの時代も女の子のお稽古事の筆頭にあげられるのがピアノ。しかし、幼少期にどれほど熱心に学んでいても、成長の過程で他に夢中になれる物と出会ったり、挫折したり、ピアノという楽器に仕事として向き合うことになる人は決して多くはないでしょう。 そんな中、人生をかけてピアノに取り組む女性たちがいます。クラシック、ジャズ、ポピュラーといったあらゆる分野で自身の音楽を追究する彼女らは、なぜそこにたどり着き、そして今何を思うのか。演奏家の数だけその「答え」があります。

100人の女性ピアニストに取材した、「W100 ピアニスト」のひとりとして、
見開き1ページ 写真入りで、掲載されています。 こちら をご覧ください。
アマゾンでもお求めいただけます。 こちら から。

「王子ホール マガジン Vol.30」
2011年冬号
[ピアノという仕事]
 (文・構成:柴田 泰正)
 (写真:藤本 史昭)
「銀座 王子ホール」が季刊で発行しているマガジンに、[ピアノという仕事]のタイトルで
インタビュー記事が連載されています。
その3回目に平井千絵が取り上げられました。
こちら をご覧下さい。

【テレビ再放映】
NHK BSハイビジョン
< ハイビジョン クラシック倶楽部 >
 クラシック・アラカルト

10年12月20日(月) 6:00~6:55、
2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサートが、NHK BS ハイビジョン で再放映されることになりました。

曲目は
  メンデルスゾーン :
   チェロ・ソナタ 第1番 変ロ長調 作品45

NHKの番組表から こちら をご覧下さい。

なお、放映の後半は
佐藤 俊介 バイオリン・リサイタル となっております。
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「ムジカノーヴァ」
2010年2月号
 (雨宮 さくら)

2009年10月31日 旧古河庭園・洋館で開催された、北とぴあ国際音楽祭参加 平井千絵 フォルテピアノ リサイタル の演奏会評です。


【テレビ再放映】
NHK BSハイビジョン
< ハイビジョン クラシック倶楽部 >

10年1月5日(火) 6:00~6:55、
再放送は
1月12日(火) 13:00~13:55
2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとの
デュオコンサートが、NHKで収録され、この度再放映されることになりました。

曲目は
  シューベルト :
   アルペジォーネ・ソナタ イ短調 D.821
  ベートーヴェン :
   チェロ・ソナタ 第3番 イ長調 Op.69

NHKの番組表から こちら をご覧下さい。
2007年7月2日、9日に
NHKBSハイビジョンにて
放映された内容と同じです。

「ムジカノーヴァ」
2010年1月号
 (小倉 多美子)

2009年10月11日 東京オペラシティ リサイタルホールで開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル Vol.5 の演奏会評です。


「ショパン」
2009年12月号
 (菅野 浩和)

2009年10月11日 東京オペラシティ リサイタルホールで開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル Vol.5 の演奏会評です。


「ショパン」
2009年9月号
 (萩谷 由喜子)

2009年6月14日 東京オペラシティ 近江楽堂で開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル Vol.4 の演奏会評です。


「日本経済新聞」
2009年6月3日
平井千絵(フォルテピアノ) 14日午後6時、
初台・東京オペラシティ 近江楽堂。 オランダ在住の古楽器奏者。
「18世紀末の幻想曲」をテーマにハイドン、ベートーベン、モーツァルト
などを弾く。 4500円。
東京オペラシティチケットセンター電話:03-5353-9999。


と 平井千絵 フォルテピアノ リサイタル (6月14日新宿・近江楽堂)の
コンサート案内記事が 夕刊 「生活・ひと」欄の【音楽 がいど ガイド】で紹介されています。
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「毎日新聞」
2009年5月20日
 
平井千絵さん、フォルテピアノ リサイタル--来月10日/栃木

と題して 平井千絵フォルテピアノリサイタル(6月10日栃木・石の蔵)の
コンサート案内記事が紹介されています。

このほか、読売新聞、など7紙に、同じような内容で、リサイタルの案内記事が掲載されました。


「音楽の友」
2009年5月号
 (曲目解説 山田 治生)
特別企画 チェロの名曲20選
J.S.バッハ や ハイドンから20世紀のショスタコーヴィチ や ブリテンまで、著名な作曲家20名の代表作を選び、その解説と推薦盤各1枚が紹介されています。
メンデルスゾーンはチェロ・ソナタ第2番 作品58が選ばれ、
C D 「メンデルスゾーン:チェロとピアノのための作品全集」 が その推薦盤に選ばれました。

【テレビ再放映】
NHK BSハイビジョン
< ハイビジョン クラシック倶楽部 >

09年5月8日(金) 6:00~6:55、
再放送は
5月15日(金) 13:00~13:55
2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサートが、NHKで収録され、この度再放映されることになりました。

曲目は
  シューベルト :
   アルペジォーネ・ソナタ イ短調 D.821
  ベートーヴェン :
   チェロ・ソナタ 第3番 イ長調 Op.69

NHKの番組表から こちら をご覧下さい。
2007年7月2日、9日に
NHKBSハイビジョンにて
放映された内容と同じです。
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「モーストリー・クラシック」
2009年4月号
 (山尾 敦史)
 2曲のソナタや変奏曲などチェロ作品を集めた一枚は、ショパンやブラームスらと並ぶロマン派室内楽の味わいを堪能させてくれる。
表現が過度にならない自然体の音楽は、時代楽器を演奏する
鈴木+平井デュオの真骨頂。

 と C D 「メンデルスゾーン:チェロとピアノのための作品全集」 が 特集「メモリアル・イヤー2009」 で 【これがお勧め! メンデルスゾーン必聴
C D 】
に選ばれました。
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「ショパン」
2009年2月号
 (青澤 唯夫)

2008年11月14日 めぐろパーシモンホール 小ホールで開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル Vol.3 の演奏会評です。


「日経マガジン」
2009年1月号
THE NIKKEI MAGAZINE
Sunday 18 January 2009 No.66

 (小島 充)
C D 「ショパン:ピアノとチェロのための作品集」
が 「日本経済新聞第2部」 の 「MOVIE MUSIC BOOK」コーナーで
【5 best of the month】 に選ばれました。


「季刊 AUDIO BASIC Vol.49」
2009年 1月1日 発行 
 (貝山 知弘)
 このディスクを初めて聴いた時、なんと穏やかで柔らかな音だろうと思った。鈴木が弾くチェロ、グァダニーニ(1759年)のこなれきった美音が優しく響き、平井千絵の弾くフォルテピアノの素朴な響きがチェロと絶妙の調和を聴かせる。ショパンの曲ではありがちな、華麗な演奏、張り詰めた音とは対局の世界がここにはある。ライナーノートで、オリジナルのままの譜面だと知って、より興味を抱いた。最後の曲で平井が楽器を変えた効果は、きらめくような高音の輝きに現れていた。

 と 『ショパン:ピアノとチェロのための作品集』 が「Classical High Quality Sound Disc」の【Music 部門】で紹介されました。

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「季刊・オーディオアクセサリー」
2008年 WINTER 131号
 (山之内 正)
同じ曲を現代のピアノとチェロで演奏したら、これほど自然に両者の響きを溶け合わせるのは難しいだろう。2つの楽器の関係がバランスを崩さないことは、たとえピアノが低音部で強い音を連打しているフレーズでもチェロの旋律が静かに持続している様子からもうかがえる。この絶妙なバランスは、ステレオ再生では時折不安定になるが、マルチchでは終始均衡を保っている。2008年7月ファルテルモント、オンデア・デ・リンデン(オランダ)で収録、5ch。

 と 『ショパン:ピアノとチェロのための作品集』 が「高音質で魅力的なSACDをご紹介」の【最新マルチchソフト完全試聴レポート】で紹介されました。

「季刊・オーディオアクセサリー」
2008年 WINTER 131号
 (貝山 知弘)
『ショパン:ピアノとチェロのための作品集』を聴いた時に抱いたのは「なんと自然で美しい音か」と言う感慨だった。鈴木秀美が弾くチェロの名器グァダニーニ(1759年作)のこなれきった美音が心に優しく響く。
平井千絵の弾くフォルテピアノの素朴な響きが、チェロの響きと絶妙の調和を聴かせる。彼らが使っているのはオリジナルのままの譜面だ。

 と 「12人の評論家が選ぶ 今季の優秀盤オーディオグレード」の【推薦盤】に選ばれました。

「CDジャーナル」
2008年12月号
 (田中 明)

メンデルスゾーンも良かったけれど、このショパンも素晴らしい。鈴木秀美のチェロは、もちろんうまくて文句はないが、平井千絵のピアノが素晴らしく美しい。 楽器や録音のせいもあろうがフォルテピアノの特性を血肉と化したかのようだ。  文句なしの1枚。

 とCDジャーナル「新譜試聴記」で 「ショパン:ピアノとチェロのための作品集」 のC Dが紹介され、【イチ押しCD】 に選ばれました。

「レコード芸術」
2008年12月号
 (高橋 昭)
 (大木 正純)
C D 「ショパン:ピアノとチェロのための作品集」
が 「新譜月評」 の 【室内楽曲部門】 で選ばれました。


「CDジャーナル」
2008年12月号
 (那須田 務)

プレイエル・ピアノ(1840年製)で奏でられるふわりとしたパッセージにうっとり。チェロは情熱的で味わい深く、両者の理想的な音量のバランスや色彩は現代楽器では得られない。
これらの曲の魅力を再発見することだろう。ピリオド楽器の名手2人による共演。

 と CDジャーナル Music Eye 「ショパンに新たなアプローチ」で 「ショパン:ピアノとチェロのための作品集」 のC Dが紹介され、【”今のショパン”を知る10枚】に選ばれました。

「ぶらあぼ」
2008年12月号
 (柴田 克彦)
C D 「ショパン:ピアノとチェロのための作品集」
が 「今月の新譜 ぴっくあっぷ」 の 【一聴 必聴このC D&DVD】 に選ばれました。

「朝日新聞」
2008年11月13日
 (岡田 暁生)
主役は1840年製のプレイエルピアノ。高音の煌めき、チェロとの驚くような立体感、とろけるカンタービレ。ツェルニーの小品も粋の極み。19世紀サロンの夕べを満喫できる。

 と 朝日新聞 for your Collection 【クラシック音楽】 で 「ショパン:ピアノとチェロのための作品集」 のC Dが紹介され、【特選盤】に選ばれました。
選者は岡田暁生、片山杜秀、金澤正剛、喜多尾道冬、の4氏による合議。

【テレビ再放映】
NHK BSハイビジョン
< ハイビジョン クラシック倶楽部 >
 クラシック・アラカルト

08年10月22日(水) 6:00~6:55、
再放送は
10月29日(水) 13:00~13:55

2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサートが、NHK BS ハイビジョン で再放映されることになりました。

曲目は
  メンデルスゾーン :
   チェロ・ソナタ 第1番 変ロ長調 作品45

NHKの番組表から こちら をご覧下さい。
2008年4月10日 NHKBS2 の再放映です。

なお、放映の後半は
佐藤 俊介 バイオリン・リサイタル となっております。
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「ショパン」
2008年8月号
 (横堀 朱美)

2008年5月14日 横浜みなとみらいホール 小ホールで開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル Vol.2 の演奏会評です。


「ムジカノーヴァ」
2008年8月号
 (道下 京子)

2008年5月14日 横浜みなとみらいホール 小ホールで開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル Vol.2 の演奏会評です。


【テレビ再放映】
NHK BSハイビジョン
< ハイビジョン クラシック倶楽部 >

08年9月10日(水) 6:00~6:55、
再放送は
9月17日(水) 13:00~13:55
2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサートが、NHKで収録され、この度再放映されることになりました。

曲目は
  シューベルト :
   アルペジォーネ・ソナタ イ短調 D.821
  ベートーヴェン :
   チェロ・ソナタ 第3番 イ長調 Op.69

NHKの番組表から こちら をご覧下さい。
2007年7月2日、9日に
NHKBSハイビジョンにて
放映された内容と同じです。

「音楽の友」
2008年7月号
 (萩谷 由喜子)
2008年5月10日 カトリック北浦和教会で開催された
 平井千絵 チャリティ コンサート の演奏会評です。


「埼玉新聞」
2008年5月13日

あす平井千絵さん ピアノリサイタル (横浜)

と題して 平井千絵フォルテピアノリサイタル(5月14日横浜みなとみらいホール)のコンサート案内記事が紹介されています。

「神奈川新聞」
2008年5月6日
 (丸山 孝)
    フォルテピアノ
  多彩な響きを変奏曲で
14日、横浜 平井千絵リサイタル

【Entertainment 芸能】欄にインタビュー記事が掲載されました。

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「ショパン」
2008年5月号
 (角田 珠美)
その時代の楽器で弾いてこそ,,,,,

と題して2008年5月14日 横浜みなとみらいホール 小ホールにて開催される 「平井千絵 フォルテピアノ リサイタル」 出演に先立ち、【ショパン5月号】の
〈 ~ INTERVIEW ~ 〉 へ掲載された インタビュー記事です。


【テレビ放映】
NHK BS 2 < クラシック倶楽部 >
クラシック・アラカルト
鈴木 秀美 & 平井 千絵 コンサート
08年4月10日(木) 10:55~11:50
2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサートが、NHK BS 2 で再放映されることになりました。

曲目は
  メンデルスゾーン :
   チェロ・ソナタ 第1番 変ロ長調 作品45

NHKの番組表は こちら の 「4月」 からご覧になれます。

なお、放映の後半は
佐藤 俊介 バイオリン・リサイタル です

「ムジカノーヴァ」
2008年1月号
 (岡田 敦子)
2007年10月17日 めぐろ パーシモンホール 小ホールで開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル の演奏会評です。


「ショパン」
2008年1月号
 (菅野 浩和)
2007年10月17日 めぐろ パーシモンホール 小ホールで開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル の演奏会評です。

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「音楽の友」
2007年12月号
 (齋藤 弘美)
2007年10月17日 めぐろ パーシモンホール 小ホールで開催された
平井千絵 フォルテピアノ リサイタル の演奏会評です。


「音楽の友」
2007年10月号
2007年秋より 「ウイーンのピアノに魅せられた作曲家たち」 という、リサイタルシリーズをスタートする。

と【音楽の友 10月号】の < Una voce > 欄に詳しく紹介されました。


【テレビ放映】
NHK 教育テレビ 【芸術劇場】
07年9月21日(金) 22:25~0:40

この後半の<公演コーナー②>で放映
9月22日(土)早朝 0:18~0:40

2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサートが、NHK 教育テレビ 【芸術劇場】で放映されることになりました。

<曲 目> チェロ・ソナタ 第1番 変ロ長調から
 第1楽章、第3楽章
   (メンデルスゾーン)
<出 演> 鈴木秀美(チェロ)
平井千絵(フォルテピアノ)
 
<収 録> 2007年4月18日(水) 王子ホール(東京)

NHKの番組表は こちら からご覧になれます。

【テレビ放映】
NHK BS 2 < クラシック倶楽部 >

07年8月8日(水) 10:55~11:50 
2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサートが、NHK BS 2 で再放映されることになりました。

曲目は
  シューベルト :
   アルペジォーネ・ソナタ イ短調 D.821
  ベートーヴェン :
   チェロ・ソナタ 第3番 イ長調 Op.69

NHKの番組表は こちら の 「8月」 からご覧になれます。
2007年7月2日、9日に
NHKBSハイビジョンにて放送
された内容と同じです。


「音楽の友」
2007年7月号
 (那須田 務) 
2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサート の演奏会評です。


【テレビ放映】
NHK BSハイビジョン
< ハイビジョン クラシック倶楽部 >

07年7月2日(月) 6:00~6:55、
再放送は
7月9日(月) 13:00~13:55
2007年4月18日 東京 王子ホールで開催された鈴木秀美さんとのデュオコンサートが、NHKで収録され、この度放映されることになりました。



NHKの番組表は こちら の 「7月」 からご覧になれます。

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Wiener Zeitung 新聞
2006年12月9日
2006年12月6日 ウイーン で行われた 
"3人のモーツァルト"オルフェオバロックオーケストラ 独奏:平井千絵 
の演奏会評です。


Oberosterreichische Nachrichten 新聞  
2006年12月7日
2006年12月5日 リンツ で行われた 
"3人のモーツァルト"オルフェオバロックオーケストラ 独奏:平井千絵 
の演奏会評です。



平成18年度 文化庁芸術祭
「レコード部門」 優秀賞 を受賞
2006年12月22日
 「メンデルスゾーン:チェロとピアノのための作品全集」【平成18年度文化庁芸術祭優秀賞】 を受賞しました。

各種のメディア(朝日、読売、毎日、日経、等の新聞各紙や、テレビ、雑誌、インターネット、など)で広く報道されました。

「ぶらあぼ」
2006年12月号
 (江藤 光紀)
C D 「メンデルスゾーン:チェロとピアノのための作品全集」 が 「今月の新譜 ぴっくあっぷ」の【一聴 必聴このC D&DVD】 に選ばれました。


「レコード芸術」
2006年12月号
 (高橋 昭)
 (平野 昭)
平井千絵にとって国内では最初のCDとしてリリースされた 「メンデルスゾーン:チェロとピアノのための作品全集」【特選盤】 に選ばれました。


「AV レビュー」誌
2006年12月号
  2005年度サントリー音楽賞の鈴木秀美が、気鋭のフォルテピアニスト平井千絵とともに放つ、初期ロマン派の瑞々しいチェロ音楽。

 と「AVレビュー」誌の編集部により、「メンデルスゾーン:チェロとピアノのための作品全集」【SAC D&DVDオーディオ 注目ソフト】に選ばれました。

「毎日新聞」
2006年11月22日
 (磯山 雅)
 (平野 昭)
  あふれるように響くモダン・チェロを忘れ、ガット弦から紡がれる かそけき弱音に耳を澄ましていただこう。そうすれば、二つの古楽器の徹底したコラボレーションが、作品の美しさにどれだけ分け入っているかがわかるはずだ。(磯山 雅)
 鈴木秀美が新進フォルテピアノ奏者の平井千絵と組んでメンデルスゾーン音楽から新しい魅力を引き出す。(平野 昭)

 と毎日新聞 【今月 私の3枚 クラシック】 のコーナーで 「メンデルスゾーン:チェロとピアノのための作品全集」 のC Dが紹介され、【推薦盤】に選ばれました。

「朝日新聞」
2006年11月10日
 (岡田 暁生)
 ・・・聴きものは1844年製のフォルテピアノ。時に真夏の夜の夢のように自在にかけめぐり、時にリートのような親密な声で歌う。流麗、形式美、幻想の全てを堪能できる。

 と 朝日新聞 文化芸能欄 【クラシック試聴室】 で 「メンデルスゾーン:チェロとピアノのための作品全集」 のC Dが紹介され、【推薦盤】に選ばれました。
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「 Neue Kronenzeitung 新聞」と
「 Neues Volksblatt 新聞」
2006年8月1日
2006年7月30日
"3人のモーツァルト"オルフェオバロックオーケストラ 独奏:平井千絵 
の演奏会評です。


「音楽の友」
2006年3月号
 (山田 治生)
 
2006年1月21日 トッパンホール主催の 「鈴木秀美&平井千絵デュオ・コンサート」 の演奏会評です。


「音楽の友」
2006年1月号
 (那須田 務)
初期ロマン派の作品を集めて
名手鈴木秀美とデュオ・コンサートを開く


 と題して2006年1月21日 トッパンホール主催の 「鈴木秀美&平井千絵デュオ・コンサート」 出演に先立ち、【音楽の友1月号】の 〈 PEOPLE ~ interview & talks ~ 〉 へ掲載された インタビュー記事です。

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「 Gooi & Eemlander 新聞」
2004年9月27日
Beethoven : Diabelli Variationen リサイタルの批評

2004年9月25日(土)にユトレヒト近郊の Baarn で行われた平井千絵フォルテピアノ・リサイタルの演奏会評です。


「音楽の友」
2004年2月号
  (百瀬 喬)
2003年12月13日 トッパンホールで行われた 「園田高弘が推薦する"旬のピアニスト" シリーズNo.6」 平井千絵 フォルテピアノ・リサイタルの演奏会評です。

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「朝日新聞」 文化総合欄
2003年12月9日
  (吉田 純子)
 【鬼才の音楽 なぜ今復権】
バッハの息子 エマヌエル、演奏家が注目
 予測不可能の展開に聴衆くぎづけ


 と題して、J.S.バッハの息子 カール・フィリップ・エマヌエル・バッハの鬼才ぶりが、(12月3日 東京オペラシティ・近江楽堂で行われた アルティス・トリオ・アムステルダムのコンサート終了後に行われた) インタビューを交えながら、特集記事として紹介されています。


「読売新聞」 大分版
2003年12月4日
 【200年前の繊細な音色を】
フォルテピアノ コンサート
 9日 平井千絵さんら山国町で


 と題して、12月9日 コアやまくに で行われる 「古楽へのいざない フォルテピアノ奏者 平井千絵とともに」 のコンサート案内記事として紹介されています。


「ショパン」
2003年12月号
  (萩谷 由喜子)
2003年9月16日 東京オペラシティ・近江楽堂 で行われた 平井千絵 フォルテピアノ・リサイタル の演奏会評です。


「音楽の友」
2003年11月号
  (長谷川 武久)
2003年9月11,12日 東京オペラシティ・近江楽堂 で行われた 平井千絵とグラナディラ・トリオ の演奏会評です。


「音楽の友」
2003年10月号
  (吉田 真澄)
・・・(前略)・・・ バロックは現在オランダを抜きにしては考えられない。
そのオランダを拠点とする演奏家としては、フルート奏者である林 祐代(サチヨ)はトラヴェルソに秀で、またピアノ・フォルテの平井千絵が挙げられる。
彼らはバロック音楽祭でソロやアンサンブルで活躍し、第3世代を迎えたこれからのバロック界を背負う演奏家である。


 と 【海外における日本の演奏家の活動】 のコーナーで紹介されています。
ビオラのピーター・アフルティを加え結成された アルティス・トリオアムステルダム は12月に来日し、2夜連続のコンサートが開催されました。

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